現場PhotoGallery

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 2010年02月15日 現場風景(桟橋T工区)

天気の良い日に桟橋上の舗装状況を撮影したものです。


桟橋外周部は、壁が一体となった外周PCaブロックが設置されます。


空港には様々な標識が付きます。写真は誘導路案内灯の基礎です。

 2010年02月15日 作業風景(護岸・埋立V工区)

残すところあとわずか、沖側で揚土作業を行っています。
(リクレーマー船:第2海王星)


沖側では、消波ブロックの据付作業も行っています。
(起重機船:第18正栄号)


これぞ我らイケメン集団(?)、埋立3工区のメンバーです!!


 2010年02月15日 現場状況(護岸・埋立U工区)

揚土の施工に使用している重機をバックに記念撮影


幹線ダクトの工事が始まりました。手前に見えるのはマンホール


消波ブロックの据付を行う300t吊起重機船(船名:第8幸洋)

 2010年02月15日 工事状況【埋立(T)工区】

埋立T工区の進入灯橋梁工では現在、打ち終えた杭の上に橋梁を載せる土台をコンクリートで作っています。
今回はその様子を紹介します。
先ず、杭の一本一本に写真のようなL字型をした部材を取りつけます。


その部材の上にH鋼や角型パイプを並べ土台をつくり、コンクリートの型枠を設置し、コンクリートプラント船にてコンクリートを打設していきます。




コンクリート打設後、型枠を取り去り完成となります。
現在は3/5個が完成しています。
3月初旬にはいよいよ橋梁架設が始まります。



 2010年02月09日 現場風景(接続部工区)

1月26日の夜間にて、最後のジャケットを据付けました。
これで、桟橋部全198基が施工完了となりました。連絡誘導路部のジャケット40基を含め238基全てのジャケットが据付完了です。


接続部の全景です。
写真左側が埋立部で、写真右側が伸縮装置です。
伸縮装置は仕上がり天端であり、その際まで埋め戻されます。

 2010年02月09日 現場風景(接続部工区)

ジャケットの床版上に門型クレーンを組立てました。(全3基)
この門型クレーンで、床版を架設していきます。


製作ヤードにて、起重機船を使用して、架設専用の台船に桁を積み込んでいる状況です。
桁を載せたリフトアップ台船を現場まで曳航し、架設します。

 2010年01月31日 ジャケット製作状況

【富津工場】
桟橋ジャケット積込
(起重機船 吉田50号)
L17ジャケット


【富津工場】
桟橋ジャケット最終出荷
(起重機船 吉田50号)
L16ジャケット


除湿ユニット性能確認
風量測定
DS-6

 2010年01月15日 現場風景(桟橋T工区)

お正月に帰省する方も多いので、その「おみやげ」にと記念撮影しました。
残すところ1週間で今年も終わりですが、安全作業で御願いします。(09.12.25撮影)


当工区でもいよいよ舗装工が開始されました。
写真は、SMA(砕石マスチックアスファルト)の舗設作業状況です。


桟橋外周部には、写真にあるようなプレキャストブロックを並べます。


 2010年01月15日 作業風景(護岸・埋立V工区)

現在、滑走路の路床を施工しています。写真中央の黄色いカラーコーンの位置が滑走路センターラインになります。


施工管理ブロック毎に設置してある沈下板を使い、GPSにより沈下計測を行いながら施工を進めています。


現空港側では、上部ブロックの上にパラペット(波返し)を施工しています。
(コンクリートミキサー船:第7長崎号)

 2010年01月15日 現場状況(護岸・埋立U工区)

消波ブロック越しに揚土の仮置き作業を行う揚土船(第二東揚号)


運用を開始した新管制塔と旧管制塔(現場帰りに撮影)


パラペットのコンクリート打設を行うミキサー船(第61富士号)

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